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『60歳すぎたら買っておきたい100のもの』で、日々の暮らしがバージョンアップ

『60歳すぎたら買っておきたい100のもの』(宝島社)が5月7日に発売。好評な「60歳・100のこと」シリーズ初の番外編ムックで、「こんなのが欲しかった!」衣食住さまざまなジャンルにおける便利グッズをピックアップして紹介している。


「みんなに教えたい!本当にいいもの」では、各種生活用品の“買ってよかったものリスト”をユーザーの目線から紹介。「何が良いのか」具体的かつシンプルに語られており、写真も満載でA4サイズ・オールカラーの誌面を生かした、ビジュアル的にも楽しめる一冊になっている。


ほか、ヘアメイクアーティスト・山本浩未さんが教える「老いに打ち勝つ愛用コスメ6選」、排泄用具の専門館「むつき庵」所長・浜田きよ子さんに聞く「自立した暮らしを支えるに本当に使いやすい道具案内」、在宅専門管理栄養士・塩野﨑淳子さんが教える「60歳からの栄養と食べ物の大誤解」など、各分野の識者が専門的な視点から紹介する実用的な情報が充実しており、発見も多いだろう。


『60歳すぎたら買っておきたい100のもの』(宝島社)

2024年5/7発売

販売価格1,320円(税込)

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