首都圏の高齢者に人気の入居時自立型「ラビドール御宿」

 太陽の陽ざしに輝く碧い海と椰子の木が揺れる南国情緒が漂う御宿町は、冬暖かく夏涼しい気候に恵まれた千葉県の海浜リゾート。東京駅からJR外房線特急で約80分、都心とのアクセスの良さも加わり、セカンドライフをアクティブに謳歌できる環境が首都圏のシニアに選ばれている。


 高台の別荘地を見渡す「ラビドール御宿」は3万㎡を超える広大な敷地に居室数はわずか204室。日当たり良好で緑あふれるゆったりとした住環境が魅力だ。美しい海岸線や豊かな緑を愉しむウォーキングやテニス、ガーデニングなど元気な今を生き生きと暮らす魅力にあふれており、アスレチックジム、室内温水プールには専任インストラクターが常勤し、運動をサポートするほか、本格的な音楽を堪能できるコンサートホールやライブラリーなど各種共用施設が充実。近隣のコースで年間10回開催されるラビドールゴルフ会(実費)は、『ゴルフ仲間も多く、温暖な気候で冬でもプレーが出来る』と人気で、毎回4~5組が集まりゴルフ仲間には事欠かない。

 団塊の世代が後期高齢者に到達し国民の4人に1人が75歳以上となり、医療・介護体制の逼迫や社会保障費の急増などが懸念される「2025年問題」は、日本の少子高齢化のターニングポイントとなると考えられている。シニア向け施設への関心が高まるなか、シニアの暮らしに健康・医療・介護のサポートは絶対条件だ。

一般居室の権利が生涯存続し、終の住まいとして住み続けられる「ラビドール御宿」には、元気な時から介護が必要となった時でも生涯にわたる継続的な医療支援・介護サポートの体制がある。


 敷地内に隣接されたホーム同一法人が運営する一般財団法人千代田健康開発事業団付属診療所【医師2名、看護師8名、薬剤師1名】が、日常診療から急変時、終末期まで連携し、きめ細かく対応するほか、医療法人鉄蕉会「亀田総合病院」(鴨川市 ホームから約28㎞)が協力医療機関として大きな安心感となっている。

また、住み慣れた一般居室での介護から敷地内併設の介護棟(全室個室)の24時間介護など、入居者の心身の状態に合わせた個別介護を実施している。

亀田総合病院


『思いもかけない病気をした時、日頃、自分を良く知っている医師や看護師、介護スタッフが親身に対応してくれて、本当に安心できた』と言う入居者の話からも、「ラビドール御宿」の入居者中心の運営方針が分かる。


「令和4年新春の個別相談会」を実施。

 1月11日(火)~14日(金)、24日(月)~28日(金)、2月1日(火)~4日(金)。


問い合わせは、ラビドール御宿(フリーダイヤル0120―122―602)または、東京入居相談室(フリーダイヤル0120―605―107、平日・午前10時~16時)

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